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20154/8

看護師と保育士の卵応援 小山市、市内勤務条件に奨励金

子育てや医療環境の充実を図ろうと、小山市は、看護師や保育士になるために勉強している人を対象に、資格取得後に市内の病院や保育施設に勤務することを条件に、奨励金を交付する制度を今月から始める。看護師・保育士不足の解消を目的とした奨励金制度は、県内では珍しいという。

 地方創生事業の一環。小山市では新小山市民病院(同市若木町)をはじめ市内の医療機関で恒常的に看護師が不足しているほか、平成26年度に市内の公立・私立保育施設で保育士を25人募集したが、定員が埋まらないなど、保育士の確保にも苦慮している。

産経ニュースより抜粋

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