© 2015 看護師ニュース

gf2160311464l

20154/15

看護師確保へ連携 大学生対象に入学支度金や奨学金 旭市と国保旭中央病院

旭市と国保旭中央病院は新年度から、連携して看護師確保に乗り出す。まずは4年制大学の看護学生を対象に、入学支度金や奨学金を充実させる。

 新年度から、市は4年制大学の看護学生で、市内の医療機関に従事しようとする人を対象に、入学支度金40万円の貸付制度を創設する。2年間就業で返済免除される。同病院も年間60万円だった4年制大学の看護学生への奨学金を、新年度から120万円に倍増する。4年間就業で返済免除される。

apitalより抜粋

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
imasia_12770997_M

20156/17

9ヶ月ぶり常駐医師着任

町立竹富診療所 島民も安堵  【竹富】昨年6月末から常駐医師が不在となっていた町立竹富診療所に1日付で石橋興介医師(35)=福岡県出身=…

imasia_12467417_M

20156/10

茅ヶ崎徳洲会病院 新病院に期待膨らむ

茅ヶ崎徳洲会病院が5月、茅ヶ崎駅南口の旧病院跡地に生まれ変わる。  同院ではリニューアルにあたり、入職希望の看護師を対象にした個別相談…

af0100001319w

20156/3

正看護師養成校が小林に開校 西諸県地区で初

西諸県地区(小林、えびの市、高原町)で初の正看護師を養成する施設となる小林看護医療専門学校が、小林市駅南に開校した。  高校卒業生を対…

af9920058908x

20155/27

長崎大、福島県立医大と調査 原発事故後 看護師3割が離職意識

長崎大は6日、福島県立医大(福島市)の看護師にアンケートをした結果、3割近い154人が東京電力福島第1原発事故を契機に離職を考えたとの結果を…

af0100000878w

20155/20

初のベトナム人看護師が誕生 EPA

厚生労働省は25日、EPA(経済連携協定)に基づくベトナムからの看護師候補20人のうち男性1人が国家試験に合格したと発表した。ベトナム人の合…

ページ上部へ戻る